ECCジュニアの特長

グローバル社会を生きる子どもたちにとって、英語は「話せたら役に立つ」から「話せて当たり前」という存在になろうとしています。子どもたちに必要なのは、目先の成績や試験のためだけの英語力ではありません。コミュニケーションを図る力である『生きた英語』が求められています。 35年以上に渡り、日本の子どもたちに最適な英語教育を研究してきたECCジュニア。その教育の特長をご紹介いたします。

長期一貫学習で目指すのは、『世界標準の英語力』

ECCジュニアでは、『世界標準の英語力』の習得を目標としています。それを可能にしているのが長期一貫学習プログラムです。ECCジュニアで学ぶ子どもたちは、幼児・小学生で英語学習を始めると、どんどん力を伸ばして学習を続け、中学生の段階で英語力の基礎を完成させます。英語力は早い時期から正しい学習法で続ければどんどん伸びますが、一度中断するとあっという間に衰えてしまいます。『世界標準の英語力』が習得できるその秘訣は、このような長期一貫した学習を続けられることにあります。

※世界標準の英語力…高校卒業の段階で、英語圏の大学等で学習できる英語力、あるいは仕事で英語が使える、国際交流言語として、コミュニケーションの道具として使いこなせる英語力。

ECCジュニアメソッド

熱意あふれるバイリンガル先生

ECCジュニアの先生は、英語力はもちろん愛情を持って指導できる人物かどうかも重視して選ばれています。英語はコミュニケーションの道具。face-to-faceで心をこめて子どもたちに語りかけ、気持ちを理解してくれる先生の存在が、「話したい!」「伝えたい!」という意欲を育みます。

科学的に洗練されたオリジナル教材

ECCジュニアの教材は、長年の教育実績から編み出した、最も学習効果の上がる指導法を基に開発されています。日本の子どもたちが学びやすいように考えつくされた自信作ばかりです。心が豊かになる教材、身につけたことが「生きる力」となる教材を目指して、常に改良を重ねています。

「聞く・話す・読む・書く」バランスよく身につく教え方

聞いたり、話したり、音声としての英語に慣れ親しむと同時に、読んだり、書いたり、文字としての英語も順序立ててしっかり身につける必要があります。
ECCジュニアでは、幼児の段階から文字に親しむことを大切にし、小学生で単語や文を読む力をしっかり身につけ、中学生で英語力の基礎を完成させます。